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ミックス空間系覚え書き

2011.05.23.Mon.20:58
メモメモ


・バッキングは左右に極振り、リバーブを反対の定位70あたりにセンド
・バッキングが一本の場合は極振りしないで70あたりでハイハットの反対側がいいのかな。墨染めのアレンジのバッキングは一本だけどやっぱり二本がジャスティスだから詳しいことは未検証
・センドしたリバーブはWet100で原音を混ぜない。ホントにかかってるのかぐらいでちょうどいい
・リバーブを入れたセンドトラックにテンポディレイをインサート。低音と高音の減衰率をちょっと上げる
・フィードバックは1回

・リードも同じくセンドトラックを作るがリバーブはもうすこし深めでもいい
・リードの場合、それぞれ左右に極振りしたセンドトラック
・テンポディレイは8分と16分にそれぞれ違いを持たせるといい

・基本的にリバーブを掛けすぎると低音がモコモコになりがちなんでその後EQで低音をカットすればいいかも
・スペクトラムアナライザーちゃんマジ便利とか思ってたら3GBとかなかなかの容量でびっくりするなど
・M/S処理すると何か奥行きが変わるのでM/S処理した後はもう一回リバーブ確認した方がいいっぽい

~ここまでメモ~



で、ミックス作業はいつ始まるんですかね?
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